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現在の事業等

戦略港湾「阪神港」の目指すべき姿

●西日本の産業と国際物流を支えるゲートポートとして、機能拡大
 (基幹航路の維持・強化)
●釜山港等、東アジア主要港湾に勝る港湾サービスを確保し、
 国内ハブ機能の再構築
●基幹航路の拡大に向けた取扱貨物量を確保、東アジアの
 国際ハブポートとしての機能

国際戦略港湾「阪神港」の集荷圏概念図

国際戦略港湾「阪神港」の集荷圏概念図

神戸港における国際競争力強化に向けた取り組み

神戸港における国際競争力強化に向けた取り組み
神戸港における国際競争力強化に向けた取り組み

平成 15年1月 国土交通省に「スーパー中枢港湾の育成に向けた目論見書」を提出
平成 15年3月 神戸港が候補港湾に選定される
平成 16年3月 国土交通省に「スーパー中枢港湾育成プログラム」を提出
平成 16年7月23日 スーパー中枢港湾として阪神港(神戸港・大阪港)が指定される
平成 17年6月 国際物流戦略チームが発足
平成 17年11月 運営事業者(神戸メガコンテナターミナル株式会社)が決定
平成 18年11月 スーパー中枢港湾中核施設(ポートアイランドPC18岸壁)の着工
平成 19年12月 関税法及び港則法の改正により、大阪湾諸港(神戸港、大阪港、尼崎西宮芦屋港)を一開港化
平成 22年8月 「阪神港(神戸港、大阪港)」として国際コンテナ戦略港湾に選定
平成 23年4月 港湾法一部改正により港湾の種類(港格)として神戸港が「国際戦略港湾」に位置付けられる

<下記リンクより詳細がご覧いただけます>

○国際コンテナ戦略港湾政策について(国土交通省港湾局)
○阪神港 国際コンテナ戦略港湾について(神戸市みなと総局)



 

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