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現在の事業等

国際競争力強化に向けた取り組み

 経済のグローバル化や東アジア地域の経済発展等によりアジア発着コンテナ貨物が急増している中、わが国港湾の相対的地位は低下してきています。しかし、わが国の産業活動や国民生活を物流面から支えるためには基幹的な航路を維持・拡大していくことが必要です。
 神戸港は、アジア主要港と遜色のないコスト・サービスの実現を目指すスーパー中枢港湾のひとつとして指定を受け一定の成果を挙げてきましたが、アジア主要国との国際港湾間の競争はますます激化しています。そこで、京浜港とともに平成22年に指定された国際コンテナ戦略港湾「阪神港(大阪港・神戸港)」としてさらなる国際競争力強化に向けて取り組んでいます。

阪神港スーパー中枢港湾プロジェクト概要

阪神港スーパー中枢港湾プロジェクト概要

阪神港スーパー中枢港湾プロジェクト概要

○戦略港湾「阪神港」の目指すべき姿


 

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